さいたま市立浦和高等学校同窓会

さいたま市立
浦和高等学校同窓会

さいたま市立浦和高等学校 校歌
吉澤光平 作詞
金子一雄 作曲
一、 曙の 白露匂う武蔵野に
   まことの泉 湧き出でて
   七つの海へ 花ひらく
   久遠の真理 豊かな文化
   理想はてなき 我が生命
   あゝ われら
   市立浦和 ここに立つ
二、 見はるかす富士もさやかな青雲に
   ひかりの翼 はばたきて
   世界の海を 天翔ける
   無限の恵み かがやく平和
   希望あふるゝ 我が心
   あゝ われら
   市立浦和 高く立つ

新着情報

ご案内

この度、ホームページのリニューアルを行いました。同窓会を通じて、様々な情報を発信していくことができるように、
こまめな更新をしていきたいと思います。
当ホームページでは、下記の機能を主な目的としています。

  • 1)同窓会からの情報提供(新着情報)
  • 2)住所変更
  • 3)各種お問い合わせ

特に住所変更は、母校の事務室への電話や郵便等でのご連絡ではなく、こちらのホームページの住所変更のページからご連絡をいただけるようにご協力をお願いします。
同窓生の皆様からの、同窓生情報や、同期会情報・開催報告などもお待ちしております。
今後とも、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

会長代行あいさつ

会長の写真

同窓会会長 代行 平田 繁(昭和50年卒業)

 会員の皆様、日頃から母校さいたま市立浦和高校そして同窓会活動へご支援ご協力をいただき、誠にありがとうございます。  私、平田繁は令和元年10月14日に72歳と言う若さで急逝されました故 松木晴信会長に代わり、常任理事会で承認され会長代行を務めております。 また、誰もが経験のない世界規模で発生しました新型コロナウイルの影響で、総会の早期または例年9月の開催も叶いませんが、年内には開催したいと思っております。 皆様方にはご不便をおかけしておりますことを、この場をお借りいたしましてお詫び申し上げます。そして、一日も早い新型コロナウイルスの終息を願っています。 皆様方におかれましても、どうぞご注意いただきたいと思います。
 振り返れば、昭和50年に市立浦高を卒業し、建築を志し大学卒業後は森ビル株式会社に入社しました。29歳で建築士として独立し、建設会社を創立、現在に至っております。 自営と言うことで時間が作れることから同窓会活動も、青年の忙しいある団体の長が終わり、母校を振り返った36歳の春からですから27年になります。 年数だけはベテランのようですが、ただ、前任の塩野さん、そして松木会長に付いて来ただけでしたので、右も左も分からず、原武さん、鶴見さん、菅原さん、桑子さんと共に副会長として、 これから勉強して行こうとした矢先でしたので、大変残念でなりません。
 素晴らしいお人柄で、立派な業績を残された松木前会長のようには出来ませんが、80年を迎えます母校の同窓会を、新たに副会長として羽島さんに加わって頂き、 6人を中心として頑張って運営してまいりますので、変わらぬご支援、ご協力を重ねてお願い申し上げ、この度リニューアルされましたホームページでの初めてのご挨拶といたします。
 今後ともよろしくお願いいたします。

令和2年5月吉日